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宇都宮大学国際学部
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入学者選抜要項

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推薦入試合格者への推薦図書

【国際社会学科】

・ E.H.カー著(清水幾太郎訳)『歴史とは何か』(岩波新書)岩波書店 1962年
・ ソルジェニーツィン(木村浩訳)『イワン・デニーソヴィッチの一日』
 (新潮文庫)新潮社 1963年
・ トール・ハイエルダール『コンチキ号漂流記』(偕成社文庫)偕成社 1976年
・ 鶴見良行『バナナと日本人』(岩波新書)岩波書店 1982年
・ スーザン・ジョージ(小南祐一郎・谷口真里子訳)『なぜ世界の半分が飢えるのか』
 (朝日選書)朝日新聞社 1984年
・ 岩崎俊介編著『地球人として生きる』岩波書店 1989年
・ 中田正一『国際協力の新しい風』(岩波新書)岩波書店 1990年
・ 塩野七生『コンスタンティノープルの陥落』(新潮文庫)新潮社 1991年
・ 広河隆一『チェルノブイリ報告』(岩波新書)岩波書店 1991年
・ 熊岡路矢『カンボジア最前線』(岩波新書)岩波書店 1993年
・ 呉智英『バカにつける薬』(双葉文庫)双葉社 1995年
・ 関楠生『白バラ -反ナチ抵抗運動の学生たち』(清水書院センチュリー・ブックス)
 (人と思想)清水書院 1995年
・ 石原昌家『沖縄の旅・アブチラガマと轟の壕 -国内が戦場になったとき』
 (集英社新書)集英社 2000年
・ 小関智弘『春は鉄までが匂った』現代教養文庫
 あるいは(ちくま文庫)筑摩書房 2004年
・ 斉藤槙著『社会起業家』(岩波新書)岩波書店 2004年
・ スティーブン・D・レヴィット、スティーブン・J・ダブナー
 『ヤバイ経済学増補改訂版』東洋経済新報社 2007年
・ 荒井信一『空爆の歴史 ―終わらない大量虐殺』(岩波新書)岩波書店 2008年
・ 堤未果『ルポ 貧困大国アメリカ』(岩波新書)岩波書店 2008年
・ ガッサーン・カナファーニー『ハイファに戻って/太陽の男たち』
 河出書房新社 2009年
・ 飯島裕子・ビッグイシュー基金『ルポ 若者ホームレス』
 (ちくま新書)筑摩書房 2011年
・ 高杉一郎『極光のかげに』(岩波文庫)岩波書店 2009年
・ 松本健一『海岸線は語る 東日本大震災のあとで』ミシマ社 2012年
・ 西村佳哲『いま、地方で生きるということ』ミシマ社 2011年
・ 秋田 茂『イギリス帝国の歴史―アジアから考える』(中公新書)中央公論社 2012年
・ 梅棹忠夫『文明の生態史観はいま』(中公クラシックス)中央公論新社 2001年
・ 鈴木秀夫『森林の思考・砂漠の思考』(NHKブックス)日本放送出版協会 1978年
・ 崔吉城『「親日」と「反日」の文化人類学』明石書店 2002年
・ 宮本常一『忘れられた日本人』(岩波文庫)岩波書店 1984年
 (初版は未来社、1960年)
・ 鶴見良行『ナマコの眼』筑摩書房 1990年(ちくま学芸文庫版1993年もあり)
・ 藤原章生『絵はがきにされた少年』集英社 2005年(集英社文庫版2010年もあり)
・ 小熊英二『社会をかえるには』講談社 2012年
・ 高坂正尭『国際政治-恐怖と希望』(中公新書)中央公論新社 1966年
・ 藤原帰一『デモクラシーの帝国』(岩波新書)岩波書店 2002年
・ 岩崎育夫『アジア政治とは何か-開発・民主化・民主主義再考』中央公論新社 2009年
・ レイチェル・カーソン著(青樹簗一訳)『沈黙の春』新潮社 2004年(改訂版)
・ スベトラーナ・アレクシエービッチ (松本 妙子 訳)
 『チェルノブイリの祈り―未来の物語』(岩波現代文庫)岩波書店 2011年
・ ジャレド・ダイアモンド (倉骨彰 訳)『銃・病原菌・鉄』草思社文庫 2012年
・ 最上敏樹『いま平和とは ―人権と人道をめぐる9話―』
(岩波新書)岩波書店 2006年
・ 内村鑑三『後世への最大遺物・デンマルク国の話』
(岩波文庫)岩波書店 1946年
・ ウィリアムソン・マーレー、マクレガー・ノックス、
 アルビィン・バーンスタイン(編著)石津朋之、永末聡(監訳)
 『戦略の形成』(上・下)中央公論社 2007年
・ ロバート・B・ライシュ(雨宮寛・今井章子訳)『余震』東洋経済新報社 2011年
・ 竹森俊平『資本主義は嫌いですか』日本経済新聞出版社 2008年
・ 宇都宮大学国際学部編『世界を見るための38講』(下野新聞新書)下野新聞社2014年

【国際文化学科】

・ スタンダール『赤と黒』*
・ バルザック『ゴリオ爺さん』*
・ ジェイン・オースティン『高慢と偏見』*
・ フローベール『ボヴァリー夫人』*
・ エミリー・ブロンテ『嵐が丘』*
・ ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟』*
・ トルストイ『戦争と平和』*

*世界的な名作といわれる小説ばかり挙げました。いずれも岩波文庫をはじめ、複数の日本語翻訳版が出ていますので、どの版を用いても結構です。

・ 宮崎市定『科挙-中国の試験地獄』 (中公新書) 中央公論新社 1963年
・ 加地伸行『儒教とは何か』 (中公新書) 中央公論社 1990年
・ 大岡信『北米万葉集 -日系人たちの望郷の歌』(集英社新書)集英社 1999年
・ 網野善彦『「日本」とは何か 日本の歴史00 』 (講談社学術文庫)講談社 2000年
・ 上野千鶴子『上野千鶴子が文学を社会学する』朝日文庫 2000年
・ 鈴木大拙(北川桃雄訳)『禅と日本文化』講談社 2005年
・ ジュディス・バトラー(竹村和子訳)
 『ジェンダー・トラブル―フェミニズムとアイデンティティの攪乱』青土社 2006年
・ 貴志俊彦、川島真 (編)『資料で読む世界の8月15日』 山川出版社 2008年
・ 内田樹『日本辺境論』 (新潮新書) 新潮社  2009 年
・ ハルオ・シラネ編『越境する日本文学研究カノン形成・ジェンダー・メディア』
 勉誠出版 2009年
・ セネカ『怒りについて 他二篇』(岩波文庫)岩波書店 2008年
・ モンテーニュ『エセー』(岩波文庫)岩波書店 1991年
・ デフォー『ロビンソン・クルーソー』河出文庫 2011年
・ 金谷武洋『英語にも主語はなかった』講談社 2004年
・ 野村雅一『しぐさの世界』日本放送出版協会 1983年
・ ジルベール・ラパイユ『親ってなんだろう』日本エディタースクール出版部 1988年
・ アンドレ・ブルトン(巖谷國士訳)『ナジャ』岩波書店 2003年
・ J・K・ユイスマンス(澁澤龍彦訳)『さかしま』河出書房新社 2002年
・ 木村泰司『名画の言い分』集英社 2007年
・ 金田一春彦『日本語』(岩波新書)岩波書店 1957年
・ 鈴木孝夫『ことばと文化』(岩波新書)岩波書店 1973年
・ 町田健『言語世界地図』(新潮社新書)新潮社 2008年
・ 大津由紀雄『探検!ことばの世界』ひつじ書房 2004年
・ 大津由紀雄『ことばに魅せられて 対話篇』ひつじ書房 2008年
・ 大津由紀雄『英語学習7つの誤解』(生活人新書)NHK出版 2007年
・ H.D.ソロー『市民の反抗ー他五編』岩波書店 1997年
・ M.L.キング『黒人はなぜ待てないか』みすず書房 2000年
・ ベティ・フリーダン『新しい女性の創造』大和書房 2004年
・ 今井むつみ『ことばと思考』岩波書店 2010年
・ 安西祐一郎『問題解決のための心理学-人間の時代への発想-』
 (中公新書)中央公論新社 1985年
・ 小池三枝、柴田美恵『日本生活文化史―近現代の移り変り』光生館 2002年
・ 松原久子『日本の知恵ヨーロッパの知恵』 (知的生きかた文庫) 三笠書房 1986年
・ 菅原克也『英語と日本語のあいだ』 (講談社現代新書) 講談社 2011年
・ 船曳 建夫『大学のエスノグラフィティ』有斐閣 2005年
・ 宇都宮大学国際学部編『世界を見るための38講』(下野新聞新書)下野新聞社2014年


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