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宇都宮大学国際学部
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入学者選抜要項

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過去の入試実績

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国際学部入学前指導読書レポート課題図書

・宇都宮大学国際学部編『世界を見るための38講』(下野新聞新書、2014)
 *本書は入学後、「新入生セミナー」で使用します。
・以下、五十音順
・青木保『「文化力」の時代―21世紀のアジアと日本』(岩波書店、2011)
・渥美育子『「世界で戦える人材」の条件』(PHPビジネス新書、2013)
・阿部謹也『「世間」とは何か』(講談社現代新書、1995)
・アマルティア・セン著、大石りら訳『貧困の克服』(集英社新書、2002)
・アマルティア・セン著、東郷えりか訳『人間の安全保障』(集英社新書、2006)
・アンドレア・センプリーニ著、三浦信孝、長谷川秀樹訳『多文化主義とは何か』(文庫クセジュ、2003)
・E.H.カー著・清水幾太郎訳『歴史とは何か』(岩波新書、1962)
・イアン・ブルマ、アヴィシャイ・マルガリート著、堀田江理訳『反西洋思想』(新潮新書、2006)
・イヴァン・イリイチ著、渡辺京二、渡辺梨佐訳『コンヴィヴィアリティのための道具』(ちくま学芸文庫、2015)
・池内恵『イスラーム国の衝撃』(文春文庫、2015)
・池田香代子、C. ダグラス・ラミス『世界がもし100人の村だったら(お金編)』(マガジンハウス、2017)
・石黒圭『文章は接続詞で決まる』(光文社新書、2008)
・石黒圭『語彙力を鍛える』(光文社新書、2016)
・石田洋子『アフリカに見捨てられる日本』(創成社、2008)
・伊勢崎賢治『国際貢献のウソ』(ちくまプリマー新書、2010)
・伊丹敬之『日本企業は何で食っていくのか』(日経プレミアシリーズ、2013)
・伊藤元重、矢嶋孝敏『きもの文化と日本』(日経プレミアシリーズ、2016)
・今井むつみ『ことばと思考』(岩波新書、2010)
・岩切正介『ヨーロッパの庭園』(中公新書、2008)
・上野千鶴子、小倉千加子『ザ・フェミニズム』(ちくま文庫、2005)
・内田樹『寝ながら学べる構造主義 』(文春新書、2002)
・内田樹編、岡田憲治他『転換期を生きるきみたちへ』(晶文社、2016)
・内田隆三『ベースボールの夢』(岩波新書、2007)
・内堀基光、山下晋司『死の人類学』(講談社学術文庫、2006)
・宇都宮大学環境ガイド編集委員会編『栃木から世界をのぞく―みんなの環境学 Think Globally, Act Locally』(下野新聞新書、2005)
・遠藤貢ほか編『東大塾 社会人のための現代アフリカ講義』(東京大学出版会 、2017)
・大島堅一『原発のコスト』(岩波新書、2011)
・大治朋子『勝てないアメリカ―「対テロ戦争」の日常』(岩波新書、2012)
・大津由紀雄『英語学習 7つの誤解』(生活人新書229、2007)
・岡本隆司『近代中国史』(ちくま新書、2013年)
・梶井厚志『戦略的思考の技術 ゲーム理論を実践する』(中公新書、2002)
・亀井俊介『マリリン・モンロー』(岩波新書、1987)
・唐沢明『知っトク! 敬語 BOOK』(世界文化社、2017)
・柄谷行人『憲法の無意識』(岩波新書、2016)
・金田一春彦『日本語 新版』(上)・(下)(岩波新書、1988)
・黒田龍之助『はじめての言語学』(講談社現代新書、2004)
・高坂正尭『国際政治―恐怖と希望』(中公新書、1966)
・児玉実英『アメリカのジャポニズム』(中公新書、1995)
・小玉重夫『学力幻想』(ちくま新書、2013)
・酒井啓子『<中東>の考え方』(講談社現代新書、2010)
・齋藤希史『漢文脈と近代日本―もう一つの言葉の世界』(日本放送出版会、2007)
・塩田勉『おじさん、語学する』(集英社新書、2001)
・清水真木『これが「教養」だ』(新潮新書、2010)
・寿岳章子『日本語と女』(岩波新書、1979)
・ジョージ・オーウェル著、高橋和久訳『一九八四年[新訳版]』(ハヤカワepi文庫、2009)
・ジョゼフ・ハンロン著、北村文夫訳 『隠された戦争』(新評論 、1987)
・白井恭弘『外国語学習の科学―第二言語習得論とは何か』(岩波新書、2008)
・菅原克也『英語と日本語のあいだ』(講談社現代新書、2011)
・鈴木孝夫『日本人はなぜ英語ができないか』(岩波新書、1999)
・千田有紀、中西 祐子、青山薫『ジェンダー論をつかむ』(有斐閣、2013)
・高階秀爾『名画を見る眼』(岩波新書、1969)
・高階秀爾『続名画を見る眼』(岩波新書、1971)
・高橋裕子『イギリス美術』(岩波新書、1989)
・多木浩二『スポーツを考える―身体・資本・ナショナリズム』(ちくま新書、1995)
・立花隆、利根川進『精神と物質』(文春文庫、1993)
・橘木俊詔『日本の教育格差』(岩波新書、2010)
・田中克彦『ことばと国家』(岩波新書、1981)
・ダニエル・カーネマン著、村井章子訳『ファスト&スロー―あなたの意志はどのように決まるか?』(上・下)(ハヤカワ・ノンフィクション文庫、2014)
・田巻松雄『未来を拓くあなたへ―「共に生きる社会」を考えるための10章』(下野新聞新書、2017)
・鳥飼久美子『国際共通語としての英語』(講談社現代新書、2011)
・中根千絵『タテ社会の人間関係』(講談社現代新書、1967)
・西あい、湯本浩之編『グローバル時代の「開発」を考える―世界と関わり、共に生きるための7つのヒント』(明石書店、2017)
・西川潤『データブック 食料』(岩波ブックレットNo.737)(岩波書店、2008)
・西川潤『データブック 人口』(岩波ブックレットNo.733)(岩波書店、2008)
・西川潤『データブック 貧困』(岩波ブックレットNo.730)(岩波書店、2008)
・西村義樹、野矢茂樹『言語学の教室―哲学者と学ぶ認知言語学』(中公新書、2013)
・パオロ・マッツァリーノ『反社会学講座』(ちくま文庫、2007)
・墓田桂『難民問題』(中公新書、2016)
・平川秀幸『科学は誰のものか―社会の側から問い直す』(NHK出版生活人新書、2010)
・広井良典『コミュニティを問いなおす』(ちくま新書、2009)
・布施祐仁『経済的徴兵制』(集英社新書、2015)
・ブライアン・アークハートほか著、光橋翠訳『世界平和への冒険旅行―ダグ・ハマーショルドと国連の未来』(新評論、2013)
・フランク・パヴロフ著、藤本一勇訳『茶色の朝』(大月書店、2003)
・細谷雄一『国際秩序』(中公新書、2012)
・町田健『言語世界地図』(新潮新書、2008)
・丸山眞男、加藤周一『翻訳と日本の近代』(岩波新書、1998)
・水島治郎『ポピュリズムとは何か』(中公新書、2016)
・見田宗介『社会学入門―人間と社会の未来』(岩波新書、2006)
・柳父章『翻訳語成立事情』(岩波新書、1982)
・山口昌男『学問の春―知と遊びの10講義』(平凡社新書、2009)
・山鳥重『「わかる」とはどういうことか―認識の脳科学』(ちくま新書、2002)
・山室真一『日露戦争の世紀―連鎖視点から見る日本と世界』(岩波新書、2005)
・好井裕明『「あたりまえ」を疑う社会学―質的調査のセンス(光文社新書、2006)
・好井裕明編『排除と差別の社会学』(有斐閣選書、2009)
・吉田千亜『ルポ 母子避難―消されゆく原発事故被害者』(岩波書店、2016)
・吉見俊哉『ポスト戦後社会―シリーズ日本近現代史〈9〉』(岩波新書、2009)
・レイチェル・カーソン著、青樹簗一訳『沈黙の春』(新潮文庫、1974)
・ロバート・R.H.・アンホルト著、イイイン・サンディ・リー、鈴木炎訳『理系のための口頭発表術―聴衆を魅了する20の原則』(講談社、2008)
・若林正丈『台湾―変容し躊躇するアイデンティティ』(ちくま新書、2001)
・渡辺靖『<文化>を捉え直す―カルチュラル・セキュリティの発想』(岩波新書、2015)


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